日々これ実感。 痛いときは痛い。辛いときは辛い。楽しいときは楽しい。 ・・・そんな僕の毎日感じたことを書き留めておきたいと思います。 まあ、なからなから(方言)ですが・・・。
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「君の傷」
2009-03-18 Wed 23:30
1. のろま過ぎる君だから、誰も追いかけはしないのさ
   どうして君はそんな風に笑うのだろう

  仲間はずれにされた夜 ひとりぼっちになった夜
    涙にくれた日々のこと、忘れない

      「私など無くなればいい、どうでもいいよ」
        追い詰めて追い詰められて、君はどこへ行っちゃうの?

    君を見ていると、ちょっぴり胸が痛い
      君の傷は、その傷は僕に見えないから


2. 人のために身を削り、何も惜しくはないのかな
    どうして君はそんな風に笑うのだろう

   がらんどうの教室で君はひとり座っていた
     声も出さずに泣いていた・・・

      「このまま、見つけないで私のこと」
        僕は手を握ったのさ、冷たくなってしまわぬよう

    君の瞳には、強い意志が見える
      そしてそれは、そしてそれが一人ぼっちの理由?


       僕のこと思い出してくれたらいいな
         君の事忘れないよ、真っ直ぐすぎるその瞳


     君を見ていると、ちょっぴり胸が痛い
       そしてそれは、多分それは君が好きだから

     君を見ていると、ちょっぴり胸が痛い
        君の傷は、その傷は僕に消せないから


            作詞/ タケイ フミヤ 


 自分のことを唄うのが基本な僕だけど、人の涙は辛い。
君の傷を僕が背負うことなんて、できやしないのだから。
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「Alone」
2009-03-13 Fri 22:32

1. 風にもまれて  俺の鼻っ柱
   見事にへし折られ

  大事にしてた 綺麗な絵にも
   つばを 吐きかけられた
 
     今も覚えている  男たちに
       囲まれて 閉ざされた

   いつからだろう どうしてだろう
     俺は 一人ぼっち

   禁断の実を 手にした時は
     いつも 一人ぼっち


2.  本当の事を 言わないように
    口を 封じられた

   本当の姿 見つけぬように
     ベールで 隠された 

     今も覚えている 男たちが
       腕を挙げ 迫り来る

    いつからだろう どうしてだろう
     俺は 一人ぼっち
 
    禁断の実を 手にした時は
     俺は 一人ぼっち


    風にもまれて 風にもまれて
      俺は 一人ぼっち

     風にまかれて 風にまかれて
       いつも 一人ぼっち

     いつからだろう どうしてだろう
       俺は 一人ぼっち

     禁断の実を 手にする時は
       いつも 一人ぼっち
 
             作詞/ タケイ フミヤ

  
 経験は僕を強くする。 
そうして僕は生きている。
      
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直向きに
2008-08-29 Fri 04:29
 直向きに
ただ 直向きに

 小賢しいお前に
誰も振り向きはしない


 直向きに
ただ 直向きに
 
 人のために汗をかけなくなったら
お前は糞


 直向きに
ただ 直向きに
 
 ああ、
お前は汚れているけれど


 直向きに
ただ 直向きに

 まだ
間に合うかもしれないから

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イカ天、これでワイプされました。
2008-08-20 Wed 01:14
           Dead line

        満たされずあばれた 身体を溶かすのは
         夢と化した女

       通う心も無いのに 重ねた
         夢は闇に 紛れてく
 
           ここから這い上がるよ
            でなきゃこのまま 埋もれてしまう

         頭を上げれば 月明かりだけ
           美しく 俺を抱いてくれるのさ

         すべて振り切れ 夢をたて直せ
           また 当たり前の朝が来る



        Deep Blueの囲いの中 
          ゆがんだ笑いで 泳ぐのか

        同じ地点に向かう 共犯者
          そうさ 俺も群れの中

            ここから這い上がるよ
            でなきゃこのまま 埋もれてしまう 

         夜の間を駆け抜ける 
           そうして深く息をつく 

         すべて振り切れ 夢をたて直せ
           また 当たり前の朝が来る
       

              lyric by m&f. takei

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