日々これ実感。 痛いときは痛い。辛いときは辛い。楽しいときは楽しい。 ・・・そんな僕の毎日感じたことを書き留めておきたいと思います。 まあ、なからなから(方言)ですが・・・。
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意思確認
2006-07-02 Sun 01:44
 ドアーズで、僕も付き合いの長い朝倉氏のバンドTAF3、そしてMBを見た後、飲み会。
Y氏、T氏、Sスペ、他女の子・・・そしてアッ君も参加。

 Sスペ、アッ君はサッカー話題で盛り上がる中、僕はシュビドゥバンドの今後についてが一番大事。

 ピンが好きなわけじゃない。基本は僕の中で流れ続けるビートを具現化したい。バンドをやりたい・・・

 僕にとってアッ君の叩き出すパワフル・ドラムスは必要不可欠だ。
そうして僕もアッ君も同一意見、「ベースが必要だ」

 次回のシュビドゥバンドで出るシュビドゥバナイトは10月になりそうだ。

 そしてエレキ・ベーシストを探します。誰か心当たりの方いたら教えてください。

 必ず、凄いベーシストを見つけます。
そうして、僕がやりたかった、ソリッドなアコ・ロックを具現化してみせます。

 まあ、そんなに甘くはないだろうけど。ただ僕らの方向性は固まった。
 後は行動あるのみだな・・・

 
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岐路
2006-06-07 Wed 00:00
 「シュビドゥバナイトVol.7 ディープナイト」
最高の動員、そして最高の盛り上がり。
でも・・・。

 僕らはどうだったんだろう。
正直言って・・・いや言えねえ。 それは僕らが一番感じていること。 僕が事故の影響で・・・、アッ君も忙しすぎ・・・。
なこと言い訳。

 どうしたら良いんだろうか。 今僕らは岐路に立っている・・・
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バンド練習は楽しい!
2006-05-04 Thu 01:18
 久々のシュビドゥバンドでの練習。
いや~、楽しい。

 アッ君と二人のバンドではあるが、やっぱりバンドはいい。
アッ君から面白いアイデアがポンポン出てくる。 これはピンでは考えられない事だ。 僕がバンドにこだわる理由がここにある。

 アッ君、かなり忙しいらしい。 身体は大事にして欲しい。
僕は、完全ではないがかなり良い感じになってきた。

 6.4(日) まだ最後の対バンは決まっていないが、良いイベントにするため最善をつくしやす。

 負けね~ぞ!
・・・でも誰に?  幼稚だな俺・・・
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シュビドゥバンド再始動。
2006-04-06 Thu 22:33
 再始動は、明日からです。
昨年来いろいろ模索してきましたが、カタチにこだわるのは止めました。

 唄がどう伝えるられかが、僕らの最終地点です。
だから裸のままで良いのです。

 恥ずかしくなっちゃうほど、僕らは無防備です。
つっこみ場所は数々あるでしょう。

 でもその無防備な短所を逆に長所にかえていくつもりです。
「隙だらけ」の僕ら、でも誰にも負けない。
・・・そんなシュビドゥバンドにすべく、僕らは葛藤していくつもりです。

 そして近い将来、ほとんどの誰が聞いても「隙がない」、と思われるバンドにしていきたい・・・。
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なからなからで
2006-03-17 Fri 04:14
 昨晩、「シュビドゥバンド」最終リハ。

 アッ君の叩き出すドラムスと僕のギター・ボーカル、今回のシュビドゥバンドはいたってシンプルだ。

 僕が欲しかったのはストイックさ。 
今回のシュビドゥバンドは今後の布石になる。

 正直ベースは欲しい。 Sさんが無理なら探すしかない。
でも今回のふたりのスピリチュアルな部分は変えたくない。

 「シュビドゥバナイトVol.6」僕は茨の道を選んだ。
勝手かもしれないが、自分を曲げるなら止めた方が良い。

 アッ君とのふたりシュビドゥバンド、リハの時間は十分とはいえないが僕らは今できることを全てやった。

 あとは3.19悔いの無いようにやりぬくだけだ。
だから「なからで行こうぜ!」 

 今の僕らの精一杯をお見せします。
だから   「笑って許して」・・・お願い!!
    
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シュビドゥバンドの礎(いしずえ)
2006-03-10 Fri 08:34
 今晩、シュビドゥバンド・リハ。
僕も仕事が忙しいがアッ君は僕以上の模様。

 タケイ、茅野市P.に21時ちょい過ぎ着。 アッ君まだ仕事か、僕は今回のピンでの3曲とシュビバンの4曲のリハ開始。 なかなかアッ君来ない。

 仕事がそうとう忙しいらしい。
僕は通しのリハを終えたが、もういっちょいったろうかと2ラウンド目へ。

 ようやくアッ君登場。 なんだかんだで22時過ぎシュビドゥバンドのリハ開始。

 OH! 良いね。 以前のように流すだけのリハではない。 気になる点は立ち止まってふたりで修正していく。 まあ、当たり前なのだろうけど。 
アッ君「ふたりのやり方、わかってきましたね」
マスター「ふたりでやるとタケイ君の唄、全然違うね」

 こんなソリッドで激しいアコ・ロックやりたかった。 
シュビドゥバンドは今後このままでいくかはわからないが、このふたりの勢いが原型になると思う。
  このふたりが「シュビドゥバンドの礎」になる。

 それにしても、あ~~~~~~~~~~~~~~、時間が欲しい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~。
 
 マジ、やばいわ。
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僕の声が聴こえるか?
2006-02-25 Sat 23:25
 僕は今、仕事の中に埋もれている。
本当のところ僕は、今自分のいる位置がわからない。

 自分が企画したイベントも近いというのになんということだ。
かなり弱っている。 僕をいじめるなら今だ。
今なら僕は、殴られればそのまま反抗もできずに倒れるだろう。

 僕は今回孤独を選んだ。
僕とやりたいという人を断って僕はひとりになった。
厳密にはひとりではない。 まだアッ君がいる。 でもアッ君も苦しんでいるだろう。 

 ふたりシュビドゥバンドは丸裸に近い。 誰も助けてくれない。 音数が少ない分、どうカバーして良いのかわからない。

 先日のリハも厳しかった。 だめかな、などと思いながら、でもなんとか少しづつカタチにしている。

 これで二人時間があればもっとリハを重ねたいのだが、二人とも仕事に追われている。

 今夜、久々に早く帰ってきた。 22時00分、久々にソファーに足を伸ばした。 「あー、こうしてゆったり座ればやすらげるんだなあ。」 2週間以上も休みが取れてないんだもん。

 来月はもっと忙しい予定だ。 
本当どうなっちゃうんだろう。 でも心配はいらないよ。

 僕は声は出せる。 「僕はここにいるよ」
  
 僕はギターを弾ける。 「僕はまだ届けたいものがあるから」
          
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新シュビドゥバンド初リハ
2006-02-17 Fri 02:16
 って時間もないんだけど、なにせこれが現実だから仕方がない。

 今回はアッ君(ドラムス)+タケイ(アコギ・ボーカル)の二人のシュビドゥバンドでいくつもりだ。 

 昨年はバンドをとにかくやりたかったわけで、とにかくカタチにこだわった。 今年はカタチにこだわらない。 あくまでも「今」必要なカタチでイクつもりだ。

 僕は今回原点に帰り「ロック」にこだわる。 今回のシュビドゥバナイトは僕の本来のやりたかった音楽を取り戻すための試金石となる。

 リハ開始。 久々なのでノリが出ないが徐々に見えてきた。
なにせ二人、前回までと同じことをやっていてはシンプル過ぎて何の面白みも無い。 アッ君は工夫する。 そして僕もアッ君に教えてもらいながらギターの弾き方を変えてみる。

 そう簡単ではない。 だからマジになる。 でも楽しい。
リハ終了。 聞いていたマスターに感想を求めると、「このユニットいいねえ。 ベースもエレキもいらないよ」 

 マスターは初め僕らみたいな音楽は受け付けなかったようで、「タケイ君にはピンでやってもらいたい」と常々僕に言っていた。 が前回のシュビサクと今回のシュビドゥバンドは気に入ってもらえたようだ。

 もっとも僕とアッ君は全然納得していない。 が、可能性は見えた気がする。
これから僕とアッ君は最大限の努力をするつもりだ。

 元々ボーカル&ギタリストのアッ君ドラムとバンド経験少なきタケイのユニットだ。 カタチは悪いかもしれないが、自分らが良いと思えるサウンドを出せれば良い。

 前途多難ではある。 でも僕らはやる気を失わない。
  
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ドラムスの記憶
2006-02-04 Sat 00:43
 S&Gの「ボクサー」が僕の原点にある。
あの歌詞と深く響くスネア(?)の音色。 僕の痛みと同じ深さがあった。
僕はこの唄にどれだけ救われたか・・・。

 いつしかS&Gとも離れたが、アコギだけは僕に残った。
そうして出会ったボブ・ディランの「ハリケーン」。

 こんな音楽があったのか? 僕は自分の進む道を見つけた。
そこにあったのは狂おしいパーカッションとアコギ。

 僕は癒しの音楽よりも痛みをえぐり出す音楽を求め始めた。 

 昨晩のシュビドゥバンドの練習。 アッ君が優しくドラムスを叩いていた。 そこにはアンサンブルを意識する優しさはあったが、それは僕が(多分アッ君も)求めているドラムスはなかった。

 アンサンブルよりも優先したいものがある。 それはエモーション。
そいつがなけりゃやってもしょうがない。


 また、先の見えない迷路に迷い込んだ。 でも良いじゃないか。
安定など望まない。 綱渡りでも良い。 尖がった岩の先から思いっきりジャンプしたいのだ。


 僕を救ってくれたあのアコギとドラムスの音色。 僕はまだ、そして決して忘れない・・・。
  
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決断
2006-02-03 Fri 02:31
 シュビドゥバンドの練習があった。

 リベンジは可能か? まず僕は自分の未熟さを棚にあげて、エレキギター無しで行く事を選択した。
そして3人でやり切れるか、とりあえずやってから考えようということになった。

 PM11時、練習終了。 僕は決めた。 この3人のシュビドゥバンドは無理だ。
コータロー君、無理言って悪かった。 よくここまで僕をもりたててくれた。 感謝します。 

 3人でいきたい気持ちは変わらない。 僕とアッ君は新たなベーシストを探します。 ソリッドなアコ・ロックバンドをやりたい・・・。

 シュビドゥバナイトは勿論やります。 中途半端なことしかできないのなら、アコギ一発でも仕方ありません。 
なわけで一応ご報告まで。

 練習終了後、サクライさんとミーティング。 2.11伊那のライブはサクライさんのウッドベース+タケイのユニット「シュビ・サク」でいきます。
これは純粋に楽しみだ。  お近くの方は是非来てね。 

 只今AM2時30分。 明日も忙しいぞい。 頑張らなくっちゃ!!
     
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